MT株式会社
中小企業社長の戦略壁打ち参謀

頭の中のモヤモヤを、
勝ち筋に変える。

話すだけで、考えが整理される。
会社の現在地と、見るべき課題が見えてくる。
いつのまにか、次に打つべき一手が決まっている。

MT株式会社は、社長の頭の中にある違和感・課題・可能性を一緒に整理し、 実行できる一手へ落とし込む伴走型の支援会社です。経営改善・現場改善、そして必要な場面ではAIも、道具として使いこなします。

まとまっていなくて大丈夫です。

SCROLL
あの人が辞めたら、回らない新しいことが、怖いどの仕事が儲かっているか、分からない旗振り役が、いない全部、頭の中にしかない人が育たない決めたいのに、決めきれない考えるだけで、一日が終わる

社長の頭の中は、いつも騒がしい。

その混沌に、戦略参謀を。

THE TRANSLATION

頭の中の走り書きを、
一枚の勝ち筋の地図へ。

モヤモヤは、消すものではなく“翻訳”するもの。
散らばった違和感を、実行できる一枚の構造に変える。

社長の頭の中 / 整理前の断片
  • 利益が残らない
  • 自分しか回せない
  • 値上げ…こわい
  • 人が育たない
  • 会議が空回り
  • 次の一手は
  • 忙しいのに進まない
  • 相談相手がいない
AI参謀が整えた 戦略マップ
AI参謀の整理
現在地属人化した売上構造。黒字でも、忙しさが利益に変わっていない。
本当の課題値決めが“感覚”のまま。利益率の設計が、まだ言語化されていない。
勝ち筋の仮説値上げより先に「値決めの基準」を1枚に明文化し、高付加価値へ集中する。
90日話す見える化する一手を決める
あなたの頭の中も、3分で地図にする →

※画面上のメモ・戦略マップは演出のサンプルです。実在の企業・数値ではありません。

THE PATH FORWARD

現在地から、
90日先の勝ち筋まで。

話すことから始まる道のりを、一緒に描いて、一歩ずつ進む。

現在地いま、頭の中にあるモヤモヤ
30日現在地と課題が言葉になる
90日次の一手が動き出す
その先自走する会社へ
Why MT

言葉になった瞬間、
悩みは急に、小さくなる。

相談の場で一番よく起きているのは、新しい情報が増えることではありません。
ずっと頭の中にあって、形にならなかったものが、はじめて言葉になることです。
そこまで来ると、次の一手はだいたい、社長自身がもう分かっています。

💡

話すほど、視界が晴れていく

頭の中の断片を言葉にするほど、絡まっていた課題がほどけていく。今どこにいて、次に何をすべきかの輪郭が、自分の言葉で立ち上がってきます。

🧭

見え方が変わると、打つ手が変わる

同じ会社でも、捉え方が変われば選べる一手はまるで違う。視点をずらす問いで、これまで埋もれていた勝ち筋を一緒に掘り起こします。

AIは、変化を加速する“道具”

考えが定まった“あと”にこそ、AIは効く。どの業務で効果が出るかを見極め、現場が使える形にして、変化のスピードを一段引き上げます。

REAL FRICTIONS

その詰まりは、あなただけじゃない。

これまでの経営相談で、業種を越えて何度も出てきた「詰まり」です。

あの人が辞めたら、回らない

知識と判断が特定の人に集中し、その人の負荷だけが増えていく。仕組みにしたいが、手が回らない。

製造業・建設業などで頻出

どの仕事が儲かっているか、分からない

工程や案件ごとの利益が見えないまま、感覚で受注している。値決めの根拠が自分の中にしかない。

製造業・受注型ビジネスで頻出

値段でしか、勝負できない

大手の自動化・大量生産に、人手中心の工程では価格で勝てない。付加価値へ移りたいが、何を軸にするかが決まらない。

製造業・加工業で頻出

現場に任せた仕組みが、数年で崩れる

その場では回っても、リーダーが代わると元に戻る。定着まで見届ける役が社内にいない。

多店舗・多拠点の事業で頻出

AIを触ってはいるが、成果につながらない

ツールは使える。ただ、自社の文脈をどう読ませるかが分からず、それっぽい答えで止まっている。

業種を問わず頻出

どれか一つでも当てはまった方へ。

3分AI診断で、モヤモヤの正体を言葉にする →

※実際の経営相談で繰り返し現れた課題を、企業が特定されない形に要約したものです。特定の発言の引用ではありません。

RESULTS

数字は、嘘をつかない。

4,000万円
3年続いた赤字を、2年で ±0 に
樹脂製造・年商約20億円
+2,000万円
停滞していた利益を、年間黒字へ
健康関係・従業員約30名
+5%以上
利益率を平均で底上げ
資材卸・年商約5億円
1
債務超過から黒字転換、翌年解消
製造・従業員約100名
実績の詳細を見る →
Process

話す → 整理する → 見える化する → 次の一手が決まる。

会議室でも、オンラインでも。まず話すところから始まります。

話す
01

話す

現状、悩み、やりたいことを自由に話してください。まとまっていなくて大丈夫です。

整理する
02

整理する

散らばった論点を整理し、会社の現在地と課題の輪郭を可視化します。

勝ち筋を描く
03

勝ち筋を描く

現在地から次に打つべき一手を、90日アクションに落とし込みます。

Services

3つの支援で、社長の「やるべきこと」を明確にする

3 MIN DIAGNOSIS

まず3分で、
自社の勝ち筋タイプを知る

業種、従業員数、今の悩みに答えるだけ。
AI参謀が5つの視点で現在地をスコア化し、
勝ち筋の仮説と90日ロードマップまで整理します。

無料で診断する →
AI STRATEGY BRIEFING — PREVIEW
ビジョン稼ぐ力客をつかむ力回る仕組み人が育つ力打ち手の精度
  • 経営プロファイル整理
  • 業界文脈との照合
  • ボトルネック特定
  • 勝ち筋仮説の生成
  • 90日ロードマップ設計

※画面はイメージです。実際の診断はあなたの回答から生成されます。

モヤモヤは、まだ形のない戦略だ。

話すことから、勝ち筋は始まる。

まずは、話してみませんか。

相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。今の状況や違和感を話していただければ、会社の現在地と次に打つべき一手を一緒に整理します。